【カメラファンに朗報】疲れ知らずなカメラバッグが登場。バックパックに装着/ショルダーバッグ/チェストバッグ、3つの使用方法が可能。

【カメラファンに朗報】疲れ知らずなカメラバッグが登場。バックパックに装着/ショルダーバッグ/チェストバッグ、3つの使用方法が可能。
機能性抜群なカメラバッグが、100点限定、エディショナルナンバー入りの超貴重な商品としてWEARSSETS ECサイト、Goldwin店舗で発売開始しています。受付期間は店舗によって異なります。
WEARSSETS と 冒険家/写真家 石川直樹氏 と スキー、アウトドアブランドのGoldwinが手を組み生まれた最高峰のカメラバッグ。 
WEARSSETS とは
「アートピースを着る」
ウェアセッツとは唯一無二の権威としてのアートと、産業としてのファッションの間に存在する「衣服を身に纏う」という意味への本質的な問いかけとして誕生したプロジェクトである。

ありそうでなかった、カメラファン、登山ファンに送るカメラバッグが登場ありそうでなかった、カメラファン、登山ファンに送るカメラバッグが登場

登山時に見る雄大な景色を写真に収めたい登山ファンは多い。ただ、首からカメラを下げて登るか、カメラホルスターを取り付けて登るかが大半である。または休憩時や頂上に着いた時に撮影するためにザックの中にしまっている。

登山時はカメラを首からかける方を多く見かけます。首への負担がかかる上に登りづらいと感じている方も多いのでは。さらには、大切なカメラが剥き出しになってしまっています。登山時はカメラを首からかける方を多く見かけます。首への負担がかかる上に登りづらいと感じている方も多いのでは。さらには、大切なカメラが剥き出しになってしまっています。

しかし、首からのかけた場合は、長い登山ではカメラの重さが首にかなりの負担をかけるとともにカメラがぶらぶらと不安定なためとても登りづらい。ホルスターは体への負担は減るが、片側に付くため左右のバランスを保ちづらく、結果体に負担をかける。そして、どちらのスタイルにも言える問題が、高価で大切なカメラが剥き出しであること。
それらを改善策を登山家/写真家としての石川氏の体験をもとに、幾度も改善をして徹底的に追及した逸品。
「心の赴くまま、撮りたい時に撮る。」
マグネットフラップにすることでカメラを取り出す簡易性、時間を短縮。また、体の負担を軽減するためにチェスト型に設計し、さらにはザックにも取り付けられる仕様に昇華させて。その他、突然の雨にも対応できるようX-PAC素材を起用するなどカメラ本体の保護もできる。街中での使用時にはサイドをアジャストすることでスリム化し、サコッシュとしても使用可能である。
シンプルなデザインではあるが、バッグの内側には「K2」をプリントするなど、こだわりが詰まった最高峰のカメラバッグがここに完成した。

WEARSSETS×石川直樹×Goldwin Collaboration
“K2 IWG”

WEARSSETSの ”アートピースを着る” というコンセプトに、写真家・石川直樹氏とGoldwinが賛同し、今回のコラボレーションが実現。写真家でありながら世界をフィールドに旅を続ける石川氏が、カラコルム山脈の難峰「K2」遠征の中で撮影した写真が、Goldwinの企画するプロダクトに落とし込まれています。 今コラボレーションのタイトル「K2 IWG」は、写真の撮影地と三者の頭文字から。

1.  取り出しやすさを最優先し、メイン収納ルームにはファスナーを使用せず、マグネットで簡易クローズ、ストラップフックで完全クローズが可能。

取り出しやすさを最優先し、メイン収納ルームにはファスナーを使用せず、マグネットで簡易クローズ、ストラップフックで完全クローズが可能。取り出しやすさを最優先し、メイン収納ルームにはファスナーを使用せず、マグネットで簡易クローズ、ストラップフックで完全クローズが可能。

2.  サブ機のコンパクトカメラを底面に収納可能。

サブ機のコンパクトカメラを底面に収納可能。サブ機のコンパクトカメラを底面に収納可能。

3.  バッグサイズを小さくするコンプレッション機能。

バッグサイズを小さくするコンプレッション機能。斜めがけのサコッシュとしも使えます。バッグサイズを小さくするコンプレッション機能。斜めがけのサコッシュとしも使えます。

4.  メインファブリックにはX-PACを使用し、テクニカルな外観と軽量・防水・型崩れを防止。

メインファブリックにはX-PACを使用し、テクニカルな外観と軽量・防水・型崩れを防止。メインファブリックにはX-PACを使用し、テクニカルな外観と軽量・防水・型崩れを防止。

5.  ストレッチ素材やエアメッシュ等のサブ生地にも機能性を追求。

ストレッチ素材やエアメッシュ等のサブ生地にも機能性を追求。ストレッチ素材やエアメッシュ等のサブ生地にも機能性を追求。

6.  プラスチックパーツにはスタイリッシュ・機能的・頑強なDuraflex製を使用。

カメラを保護するインナーケースも完備。カメラを保護するインナーケースも完備。

W:210mm×H:150mm×D:140mm
外装:ナイロン/内装:ナイロン

「過酷な登山時の撮影時に、都度バッグパックから重い中判カメラを取り出していた」という石川氏の声から、手元からカメラを取り出せたら良いのではないかという考えで始まった企画。常にカメラを胸元に携行することが可能なデザインにしました。

また、カメラファンの最大の悩みである、「首への重さ」の負担をカバーすることも開発コンセプトになっています。ストラップパーツの入れ替えで、バックパック装着/ショルダーバッグ/チェストバッグ、3つの使用方法が可能。状況に応じて使い分けることで、首への重量負担を軽減します。
 

一眼レフカメラを収納できます。一眼レフカメラを収納できます。

バックパックへの装着も可能で重さを感じずストレスフリー。バックパックへの装着も可能で重さを感じずストレスフリー。

チェストバッグとしても使えます。チェストバッグとしても使えます。

 

すべてのバッグにエディションナンバーが入ります。100個限定の貴重な商品。すべてのバッグにエディションナンバーが入ります。100個限定の貴重な商品。

今回のコラボレーションコレクション“K2 IWG”の商品は各商品100点限定の完全受注生産です。ご注文受付はGoldwin Harajuku、Goldwin Marunouchi、THE NORTH FACE+ SAPPORO FACTORY、WEARSSETS ECサイトの4店舗で行います。受付期間は店舗によって異なります。

受付店舗にてご注文後から製品生産、2020年9月に商品お渡し予定となります。

100点限定、エディショナルナンバー入り。

ご注文頂いたお客様には、今回のコラボレーションで使用した石川直樹氏のK2ポストカード3枚セットを1商品に付き1セットプレゼントいたします。
その他、極地の写真が全面にプリントされたダウンジャケット、石川氏が自身の経験をもとに実用性を考えながらデザインに参加したパンツ、Tシャツ3種類、カメラバッグの計7品番を展開。

WEBサイト
wearssets.com
お問い合わせ
contact@wearssets.com
WEARSSETS / 株式会社カタチ
目黒区青葉台1−9−6

Goldwin 
https://www.goldwin.co.jp/goldwin/feature/wearssets/

石川直樹氏 プロフィール
1977年東京生まれ。写真家。東京芸術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。人類学、民俗学などの領域に関心を持ち、辺境から都市まであらゆる場所を旅しながら、作品を発表し続けている。『NEW DIMENSION』(赤々舎)、『POLAR』(リトルモア)により、日本写真協会新人賞、講談社出版文化賞。『CORONA』(青土社)により土門拳賞を受賞。著書に、開高健ノンフィクション賞を受賞した『最後の冒険家』(集英社)ほか多数。最新刊に、ヒマラヤの8000m峰に焦点をあてた写真集シリーズの7冊目となる『Gasherbrum II』(SLANT)、『まれびと』(小学館)、『EVEREST』(CCCメディアハウス)など。都道府県別47冊の写真集を刊行する『日本列島』プロジェクト(SUPER LABO×BEAMS)も進行中。

 

 

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