今年も発売!数量限定ローションバー「ウィンターベンション」ラベンダーバニラの香り!

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中央物産株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:原 幸男)は、片手でサッとお肌に直接塗る保湿スティック「ローションバー」の数量限定商品「ウィンターベンション」を今年も発売します。

ウィンターベンション

ローションバーは、カナダアルバータ州エドモントンでひとつひとつ手作りで作られており、使いやすさと天然由来成分にこだわった、現代の忙しい女性のライフスタイルによりそうマルチバームです。全身の保湿のほか、ふわふわする髪を抑えたり、リップとして活用することもできます。また、天然由来成分97-100%のため、小さなお子様の保湿にもご利用いただけます。

今回発売するウィンターベンションは、ラベンダーとバニラをブレンドした香りで、天然由来成分97%を含み、お肌に効果的な保湿力を備えております。

【ワイルドプレイリーソープブランドとは?】

ワイルドプレイリーソープは、土地の季候と母親の愛情から生まれたブランドです。ブランドの創始者ターニャ・ズロックが暮らすアルバータ州は、大草原地帯の大変乾燥している季候のため、乾燥に悩む人が多い地域です。彼女の小さな2人の娘も極度の乾燥肌に悩んでいました。

市販のどんな製品を使っても娘たちの肌が改善しないため、教師をしていたターニャは2人目の娘を出産した休暇中に、娘を想い自分で乾燥肌に効果がある製品を作ることを決意します。試行錯誤を繰り返した末、彼女は自分の原点に立ち返り、生まれ育った大草原から学んだ自然の恵みを活かして作られた製品を作り出しました。その製品によって、彼女の娘の肌は改善されたのです。同じ悩みを持つ友人や友人の子供にも、彼女の自然への尊敬が込められた製品を渡したところ、同様に改善が見られました。ここから、ワイルドプレイリーブランドが始まりました。

【ローションバーの種類】

ローションバーは数量限定ウィンターベンションの他、5種類の香りがあります。使用されている成分は、ジェントルソウル(無香料)、グレープフルーツ、ラベンダーは天然由来成分100%で、今回ご紹介するウィンターベンション(ラベンダーバニラの香り)、プレイリーサンフラワー(ひまわりの香り)、オートミール ミルク&ハニー(ミルクハニーの香り)は天然由来成分が97%、残り3%は香料です。サイズはウィンターベンション以外は15g、50gの2種類で、お好みによってサイズや香りを選ぶことができます。

【ローションバーの利用シーン】

ボディケア  :お風呂あがりや水泳後の体の保湿に最適です。

        薄づきでべたつきません。

ハンドクリーム:手の甲・指先にも直接塗ることができます。

        塗った後に、手を洗ったり拭いたりする必要がありません。

リップクリーム:ローションバーを指に取り唇にのせれば、リップクリームとして

        使用することができます。

かかとケア  :硬くなりがちなかかともサッとひと塗り。

        寝る前のひと塗りで硬くなるのを防ぎます。

ヘアケア   :パサつきやフワフワした髪が気になる時に、艶出し・

        ワックスとしても使用できます。

お子様にも  :天然由来成分97-100%のため、小さなお子様にも

        使用することができます。

【ローションバー成分】

ココナッツオイル、ミツロウ、ココアバター、ホホバオイル、ビタミンE、(香料)

【製品概要】

種類       :ウィンターベンション、ジェントルソウル、ラベンダー、

          グレープフルーツ、プレイリーサンフラワー、

          オートミール ミルク&ハニー(6種類)

容量       :15g、50g(各2種類)*ウィンターベンションのみ15g

希望小売価格(税込):1,540円(15g)、2,750円(50g)

【ブランドHP】 http://wildprairiesoap-jp.com/

【Instagram】 https://www.instagram.com/wildprairiesoap_jp/

【Twitter】 https://twitter.com/soapprairie

【中央物産について】

1920年に創業し、100年続く化粧品・日用品の専門商社です。1961年に日本で初めて世界No.1消費財メーカーP&G社と総輸入代理店契約を結び、メイベリンやコパトーン、ブリタなどの商品を輸入し、海外のライフスタイルをいち早く導入し新しいカテゴリーを日本市場に創造してきました。現在は、東京・南青山に本社を置き、メーカー数600社以上の約5万アイテムの商品を取扱い、幅広い流通チャネルを通じて販売しています。

【会社概要】

会社名 : 中央物産株式会社

所在地 : 〒107-8545 東京都港区南青山2-2-3

代表者 : 原 幸男

設立  : 1920年

URL   : http://www.cbgm.co.jp/group/cbc.html

事業内容: 化粧品・日用品の専門商社

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